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<title>コラム</title>
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<title>売却しても住み続けられるリースバック ～事例～</title>
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今回のA様のご相談を元にリースバックについてご紹介していきます！リースバック前の状況を教えてください。大口顧客の倒産で仕事が激減…自営業で生計を立てていましたが、大口の取引先が倒産してしまい、売掛金が未収になってしまいました。それだけでも大きな打撃だったのですが、売上の3分の1以上をその取引先に頼っていたので、そこの仕事がなくなって収入が大きく減ってしまいました。それから必死に営業して新規開拓をしてようやく売上も戻り始めていたのですが、その時点ですでに資金が底をついてしまって、借入の返済が滞り始めてしまいました。このままでは借金が返せず家を差し押さえられてしまうのではいかと不安でたまりませんでした。ご自宅を売却されることは検討したのですか？家を売却して引っ越すことも考えたが…最初はそれも考えました。家を差し押さえられて競売で安く叩き売られてしまうよりは、その前に家を売ってしまって借金を返した方が良いのではと。でも子供がまだ学校に通っていたので、引越しはさせたくないという想いもあってなかなか踏ん切りがつかず、ずるずる時間だけ過ぎてしまいました。それでリースバックを検討されたわけですね？はい、リースバックという方法があることは知らなかったのですが、資金繰りについていろんな人に相談しているうちにそういう方法もあるということを教えてもらいネットで調べてみたんです。これならすぐにでも資金が手元に入るし、引越しもしなくて済むと思い早速に相談しました。将来的に買戻しができるというのも魅力でした。実際にリースバックをしてみていかがでしたか？家を残して資金を確保するためにリースバックを選択おかげさまで事業資金が手に入り、遅れていた借入を返済することができました。手元にもある程度資金が残ったので、これで当面は仕事を続けていけそうです。引越しをしていないので、もう家が自分のものでないというのが不思議な感覚ですが、それくらいリースバックした後もそれまでと全く変わらない生活ができています。ここだけの話ですが、息子には家を売ったことは言っていません。余計な心配をかけたくないですからね。最後にA様は、「頑張って仕事をしていつか家を買い戻したい」とおっしゃっていました。ここまでの状況をまとめると、リースバック前の状況Ｙ様は個人事業主として設備工事関連の事業を営んでいましたが、大口取引先が倒産したことにより一時的に収益が大幅に悪化してしまいました。懸命な営業の末、新しい取引先を開拓して売上が上がる目途は経ちましたが、その時点ですでに手元資金は底をつき、借入金の返済が滞ってしまいました。このままでは事業の継続が困難になり、新しい取引先の仕事を始める前に破産してしまうと考えたＹ様は、自宅の売却も検討していらっしゃいました。しかし、まだ学校に通っているお子様のこともあり、なんとか家を残して資金を集める方法はないかと考えて当社にご相談をいただき、リースバックの提案をさせていただいました。当社のサポート内容と結果自宅の査定額は2400万円でしたが、業績が回復するまでの一時的な資金としてリースバックをすることとなりました。すぐに事業の業績が回復する目途が立っていため契約期間を2年と定め、2年後に買い戻す契約させていただきました。結果として、無事に事業を継続することができ、自宅も手放さずに済みました。
今では順調に業績を回復され、2年後の自宅の買い戻しに向けて事業に邁進されています。A様の感想長年付き合っていた大口の取引先が倒産したことで売上の3分の1以上がなくなってしまい、借入金の返済ができなくなってしまいました。何とか新しい取引先も見つかり、もう半年粘れば何とかなるという状態でしたが、資金が枯渇してどうにもならなくなっていました。事業を継続しなければ収入もなくなってしまいますが、子供の転校だけは何とか避けたいという思いから自宅の売却にもなかなか踏み切れませんでした。そんな時にリースバックという制度を知って、これなら自宅も守れるし当面の資金も捻出できると思い、すぐに相談しました。今は売上も以前水準の近いところまで戻ってきたので、2年後に自宅を買い戻せるように頑張っています。これからは一社の取引先に依存することなく、安定した経営を目指していきたいです。そのお悩み一緒に解決しませんか？個人事業主の方で、一時的に資金が必要な状態にもかかわらず、これ以上の銀行からの借入が困難という方は多いのではないでしょうか。そのような場合に、ご自身の自宅をリースバックすることで、自宅を手放さずに資金調達をすることが可能です。リースバックは基本的に不動産の評価額に基づき買取金額や家賃を設定しますので、銀行での借入が困難な方でもリースバックできるケースが多々あります。もちろん、業績が回復して資金に余裕ができたら買い戻していただくことも可能です。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20221120134446/</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2025 10:23:00 +0900</pubDate>
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<title>住み慣れた我が家と、これからも一緒に。「リースバック」</title>
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1.リースバックとは？リースバックとはご自宅を売却して現金化、売却後も住み続けることができるサービスです。
住み慣れた自宅で生活しながら、まとまった資金を調達することが可能です。
株式会社インデックス・ワンでは、お客様の大切なご自宅を弊社提携会社が買い取り、お客様は賃貸としてそのまま住み続けていただけます。
2.こんなお客様におすすめ！〇老後資金でお困りの方〇ローン返済にお困りの方〇資金不足でお困りの方〇相続対策をご検討の方〇住み替えをご検討の方〇自宅の売却をご検討の方3.メリット１．買い取り代金は一括してお支払い２．売却しても、そのまま住み続けることが可能３．固定資産税などの維持費が不要４．引越し費用などは一切不要５.月々の支出が定額化される６．家賃は低額！初期費用もほぼかかりません3.デメリット１．自宅の名義が変わる２．家賃が発生する4.リースバックとリバースモーゲージとの違いまとまった老後資金を確保する手段としてリバースモーゲージというサービスもあります。リバースモーゲージとは、自宅を担保に借り入れができる高齢者向けのローン商品です。毎月の支払いが利息のみで、債務者の死亡後に相続人が自宅の売却もしくは現金一括で元本を返済する点が特徴です。リースバックとリバースモーゲージは、自宅に住み続けながら資金調達ができる点で共通しています。一方で、リースバックとリバースモーゲージは所有権の移転するタイミングが異なります。リースバックの場合は、自宅を売却した時点で所有権が買主へ移転しますが、リバースモーゲージの場合は、長期にわたる利息の延滞などが発生し、抵当権が実行されるようなことがない限り債務者が死亡するまで自宅の所有権が移転することはありません。他にもリバースモーゲージは、自宅を担保とした借り入れのため、自宅に住み続けながらまとまった資金を調達することができます。毎月の支払が利息のみのため、月々の支払を抑えることができる点がメリットです。一方で、リバースモーゲージでは、資金使途や対象不動産に制限がある場合が多く、融資条件が厳しいのがデメリットです。更に、毎月の支払いが利息のみで元金が減らないため、返済が長期化すればするほど返済負担が大きくなってしまう点に注意が必要です。5.まとめリースバックについて少しだけでも理解していただけると幸いです。他にも賃料がどのくらいになるのか？住宅ローンが残っている状態でも可能なのか？色々な疑問もあると思います。その際は是非ご相談いただきたいです。そんな些細なことでも一緒に解決させて頂きたいと思います。お問い合わせは下記連絡先までお願いいたします。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20220418104507/</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2025 10:04:00 +0900</pubDate>
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<title>売却しても住めるマンション ～リースバック～</title>
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一般的にマイホームを売却する場合、方法として第三者に売却する媒介（仲介）と買取会社に売却する方法しかありません。「家を売ること。」すなわち家を手放すのだから、家を出ていく事になる。それが一般的な認識だ。しかし、家を売らなければならない状況になっても、愛着のある家に住み続けたいと願う人は多いと思う。最近、家を売っても引っ越ししなくてもよく、そのまま住み続けることができる住まい方があるという。いったいどんな方法なのでしょうか？「マンション・リースバック」とは？一般的に「リースバック」とは、正式には“リース・アンド・リースバック”、つまり賃貸借契約付き売却のことをいいます。私たちは、「マンション・リースバック」というサービスを始めました。どういったサービスか簡単にいうと、持ち家を不動産会社が買い取り、売却した人とはリース契約を締結する。売却してもそのまま済み続けられるというサービスです。住む期間はあらかじめ設定され、月々のリース料（家賃）が発生する。また、期間に関しては、リース料を払い続ける限り延長もでき、将来的に買戻しも出来ます。このシステムは、共同住宅（マンション）に限らず、一戸建（木造）にも利用できます。このサービスを始めた経緯について日本は今、超高齢化社会です。今後もますます高齢者が増え続けていますから、「家はあるけど、今後の生活費に不安がある」というケースも増えていくと思われます。ならばその家を売却して生活資金を得て、売却後もリース料を払う事でそのまま住み続けることができるサービスがあればいいと考えたのです。自動車やコピー機などのリース契約が普及しているので、住宅もリースにする仕組みがあっても良いと考えたのです。売却後再度購入（買戻し）もできます！リースバックをご検討の方の多くの方からご質問いただくのが、自宅などの不動産を売却して賃貸として住み続けた後、将来的にまた買い戻すことができるのか？また、買い戻すとしたらどの程度の金額か？というものです。将来的に買い戻しをご希望される場合は、売却時に「再売買予約権」という権利をつけて売買契約を締結することで、買い戻しが可能です。弊社の「マンション・リースバック」では、お客様がマイホームを売却後、買主とリース契約を結んでいただきます。2年ごとの定期借家契約になりますがお客様が希望する限り更新は可能です。また将来的にその家を再び購入していただく事も可能です。将来買戻しを考えている場合は、買戻しの時期・買戻し価格をよく確認してください。買戻しのための資金計画も念入りに行いましょう！お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪
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<link>https://index1.jp/column/detail/20220611100609/</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 10:15:00 +0900</pubDate>
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<title>リースバックとは？</title>
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リースバックとは、自宅を一度売却し、買い手(オーナー)から売却した家を賃貸として借りることで、売却後もそのまま家に住み続けるという方法です。リースバックをすることで、家を売った後も引越しをすることなくそのまま家を使うことができ、これまでと変わらない生活を送ることができます。リースバックの仕組み自宅などの不動産を第三者に売却することで売却代金を一括して受け取ることができ、それと同時に賃貸契約を買い手と締結することで、賃貸物件としてそのまま使用することができます。もちろん、自宅を売却して得た資金は自由に使うことができますので、住宅ローンなどの債務の返済、生活資金、事業資金などに活用できます。リースバックの活用例リースバックは、「債務の返済や生活資金など、お金が必要だけど今の家を失いたくない」そんなニーズに応える仕組みです。実際には以下のようなケースで活用されることが多いです。債務の返済・住宅ローンの返済の負担を減らしたい・税金を滞納して家を差し押さえられてしまった・借金をまとめて返済したい・ローンを滞納による競売を避けたい生活資金・事業資金・家はあるが収入が年金だけで生活が苦しい・医療費、介護施設の入居費、リフォーム費用などでまとまった資金が必要・事業のための資金を確保したいが銀行の融資を受けられない相続対策・相続人に現金で資産を残してやりたい・自分が亡くなった時に家の遺産分割で揉めてほしくないリースバックのメリットメリット1今の自宅にそのまま住み続けられる最大のメリットは、何と言っても自宅を売却した後もそのまま家に住み続けられることです。そのため、自宅を売却した後も売却前と全く同じ生活を続けていただけます。メリット2一括でお金が入り、ローンの返済や資金調達ができる通常の不動産の売却と同様に家を売却した代金を一括で受け取ることができます。その資金を住宅ローンや借金の返済、生活資金や事業資金などに活用していただくことが可能です。メリット3他人に知られることがないお引越しをせずに自宅を売却するため、外からは売却したことがわかりません。そのため、近所の方やご親戚などに知られずに不動産を売却することが可能です。メリット4資金負担が減るリースバックの家賃は、その不動産を売却した金額に応じて決まります。そのため、自宅を売却する価格や条件によっては、賃料を毎月の住宅ローンや借金の返済額よりも低い額に設定でき、毎月の家計の負担が低減できるケースがあります。メリット5固定資産税などの維持費が不要自宅を売却するかたちになるため、所有権が買主(オーナー)移りますので、固定資産税が掛かりません。また、マンションの場合は管理費や修繕積立金も不要となります。ただし、内装等の生活に必要な修繕・リフォームはご自身での負担となります。メリット6将来的に買い戻すことも可能リースバックであれば一度自宅を売却しても、将来買い戻す契約を予め結んでおくことができます。そのため、将来的にゆとりができた時や退職金が入るタイミングで再び買い戻すことができるのです。リースバックのデメリットデメリット１所有権がなくなるリースバックはあくまでも不動産の売却の一種ですので、自宅の所有権は失うことになります。つまり自分の所有物ではなく、賃貸物件として借りているというかたちになるのです。ただし、そのまま住み続けられるため、近所などに知られてしまう心配はありません。デメリット２売却額が通常の売却よりも低くなることがあるリースバックで自宅などの不動産を売却すると、一般の売却と比べると多少売却できる金額が低くなってしまう傾向があります。概ね相場の7~8割程度になるケースが多いです。デメリット３家賃が相場よりも高くなることもあるリースバックした場合の家賃は、売却した金額に応じて決まります。つまり、自宅を高く売れば売るほど家賃が高くなるわけです。そのため、売却する金額によっては周辺の賃貸物件の相場よりも家賃が高くなってしまうことがあります。もちろん、売却価格によっては逆に相場よりも家賃を低く抑えられることもあります。まずは無料査定を！デメリット２と３については、具体的に売却額と家賃がどのくらいになるのか査定をしてから確かめるのが一番です！査定の段階では一切費用が掛かりませんので、まずは条件を確認したうえで契約をするのが得策です。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20230204105841/</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2025 10:28:00 +0900</pubDate>
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<title>リースバックの契約の流れ</title>
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①簡易査定まずはお電話・メールにてお問い合わせください。住所・土地の面積(マンションの場合はお部屋の広さ)、築年数などの情報をお伺いし、机上での簡易査定をさせていただきます。お問い合わせをいただいてから最短即日～２日程度で、リースバックした際の売却金額や家賃の概算の査定結果を回答いたします。なお、査定料などは一切いただきません。②現地調査・本査定簡易査定の条件でご検討いただけるようであれば、実際にお家にお伺いさせていただき、調査のうえ本査定をさせていただきます。また、お伺いさせていただいた際に、リースバックの契約内容について改めて詳しくご説明をいたします。③最終条件提示現地調査から１週間以内で、売却金額・家賃・その他の諸費用などもお見積もりをご提出し、最終的な条件をご提示させていただきます。④契約最終的にご提示させていただいた条件でご承諾いただきましたら、正式にリースバックの契約を締結します。具体的には売買契約と賃貸契約を同時に締結し、契約成立となります。⑤代金決済・所有権移転契約後１~２週間で代金決済を行い、ご指定の口座に代金をお振込みさせていただきます。なお、住宅ローンなどの債務が残っている場合は、代金の決済と同時に債務の返済手続きを行います。代金の振り込み、債務の返済の確認をもって所有権を移転し、賃貸契約が正式にスタートします。リースバックのよくある質問Ｑ：リースバックの家賃はどう決まるか？家賃は売却した金額や地域・物件の種類などによって異なりますが、概ね「売却金額×6～13％÷12か月」で計算されます。（詳しくはお問合せ下さい♪）Ｑ：賃貸できる期間は？途中で追い出される心配はない？原則として期間の制限はなく、契約期間満了時に何度でも同条件で再契約が可能です。Ｑ：リースバックでの売却額はどう決まるか？物件や地域によりますが、その不動産の価格相場の7~8割程度になることが一般的です。Ｑ：買い戻しの価格はいくらくらい？買い戻しの価格は、売却した時の金額の1.1～1.3倍が相場です。Ｑ：全国どこでもリースバックできるのか？当社の対応エリアは東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県などです。ただし当該地域でも対応できないケースもございますので、詳しくはお問い合わせください。Ｑ：家賃が途中で上がることはない？原則、家賃が途中で変更になることはありません。Ｑ：どんな不動産が対象になる？一般的な居住用の戸建て・マンションはもちろん、事業用の不動産（ビル・工場）も対象になります。田畑や山林などの土地、再建築不可の物件は対象外です。Ｑ：査定は無料？リースバックの売買価格・家賃などの査定は無料です。お電話または問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20230204113226/</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2025 10:42:00 +0900</pubDate>
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<title>リースバックの メリット・デメリット</title>
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「リースバックに興味があるけど、どんな仕組みかわからない」「リースバックについては分かったけど、どんなメリットがあるの？」などなど、多少複雑なだけにリースバックについて疑問を持っている人は多いようです。自宅を売却した後も住み続けられるリースバックは、活用方法によってはいいとこどりのメリットも。しかし注意点を知らずに行うと、急に退去を迫られるなどのリスクもあります。この記事ではリースバックの仕組みからメリット・デメリットまで徹底解説しますので、参考にしてください。リースバックの仕組みは、まず不動産会社などのリースバック業者に①家を売却し、②売却代金を受け取ります。このとき、住宅ローンが残っている場合は、受け取った売却金額で住宅ローンを完済します。その後、リースバック業者と③賃貸借契約を結び、毎月④家賃を支払うことで定められた期間の間住み続けます。多くの場合、2~3年の定期借家契約を結びます。ふつう家を借りる場合は、賃貸期間が決まっていても更新ができますが、定期借家契約では、決められた賃貸期間が終了すれば、原則として契約の更新はされません。つまり、売却後も同じ家に住めるとはいえ、契約によっては2,3年で退去しなければいけない場合があるということです。。リースバックでの家の売却価格は、相場の7~8割ほどと言われています。これは、リースバック業者が「家賃滞納」や「買い戻し特約のために自由に売却できない」というリスクを抱えている点に起因します。また、1カ月の家賃は買取価格の7~13%ほどと言われています。リースバックには、いくつかのメリットがあります。利用する前にしっかりと確認しておきましょう。ここでは5つのメリットについて解説します。現金が手に入るまでの期間が短いリースバックの最大のメリットは、現金がすぐに手元に入る点です。不動産売却の場合、買い主が見つかるまでにどのくらいの期間がかかるかわかりません。また、煩雑な手続きや引越し費用、諸経費などが必要です。それに対して、リースバックは不動産会社に直接買い取ってもらうケースがほとんどのため、期間を空けずに現金を手にすることができます。すぐに大きなお金が必要な場合などには、売却よりもリースバックのほうがメリットが大きいといえるでしょう。売却した後も住めるリースバックの特徴でもある、売却した後もそのまま住み続けられるという点もメリットのひとつです。物件を売却する際に、売買契約を結ぶと同時に定期借家契約を結びます。これにより、売り主から借り主となり、そのまま居住し続けるための権利を得ることができます。引越しの必要がないため、家族で暮らしている場合などは子どもの転校や勤務先への通勤時間に変更がない点もメリットといえるでしょう。周りに知られず売却ができるリースバックの場合は、公に売却活動を行いません。所有者と不動産会社との間だけで取り引きが交わされるため、周囲に知られることなく住宅を売却することができます。従来の売却活動であれば、広告を出したり不動産会社のホームページに物件情報を掲載するため周囲に売却予定であることが知られてしまいます。転勤やグレードを上げるための買い替えなどよい理由であれば問題ありませんが、離婚などのネガティブな理由であったりローンの滞納など金銭的な問題を抱えている場合には周囲に知られたくないと思う人も多いでしょう。リースバックなら生活環境が変わらないため、周囲は気がつかないまま物件を売却できる点がメリットとなります。固定資産税の支払いがなくなる不動産を所有していると、固定資産税や火災保険科などの支払いが発生します。リースバックを利用して所有者から借り主に転向すれば、こうした経費の支払いがなくなる点はメリットといえるでしょう。ただし、リース科は発生します。とはいえ、維持費を考える必要がなくなるという点では月々の支払いが固定されるため、資金計画を立てることが容易になります。買い戻しができるリースバックは一度不動産を手放すことになりますが、買い戻しをすることができます。一時的に大きな資金が必要になった場合に、リースバックを利用して手元に資金を用意したとします。そこでは一時的に借り主となりますが、資金に余裕ができたタイミングで買い戻して再度所有者になることも可能です。将来的に買戻したいときは、売買契約時の契約書に買戻し特約や再売買の予約を盛り込んでもらうようにしましょう。買戻し特約と再売買の予約買戻特約とは、不動産を売却後に一定期間内であれば売主が売買代金と契約費用などを買主に返すことで、不動産を買い戻すことができる売買契約の解除を留保する約束のことです。ただし、この買戻特約は、売買契約と同時に行うことが必要で、買戻しのための代金は、売買代金に契約費用を加えた金額を超えてはならず、また買戻しができる期間が１０年と決められているなど制約も多いため、実際は制約の少ない再売買の予約が使われています。再売買の予約では、売主買主間で買戻しできる期間や金額をあらかじめ決めておき、リースバックの契約書にその内容を盛り込むことが一般的です。再売買の予約があっても、決められた賃料は毎月支払う必要があり、これを怠ると再売買の予約自体が取り消されることも。長年住んだ家には愛着があり、完全に退去してしまうことには抵抗がある人も多いでしょう。その場合、買い戻しができるリースバックを利用しておけば、いずれ買い戻せるという希望が持てるでしょう。リースバックには多くのメリットがあります。ただしデメリットもあるため、利用する前にはきちんと確認しておくことをおすすめします。ここからは、リースバックを利用するデメリットについて５点紹介します。売却代金は相場よりも低いリースバックの場合、売却価格は希望価格より低くなることは想定しておきましょう。売却前には市場の相場を確認して、おおよその売却金額を算出するでしょう。リースバックで受け取れる金額は、相場の7～8割程度になると考えておくほうが安心です。物件の築年数や状態によっても価格は変動します。また、買取を依頼する不動産会社によって買取価格も変動します。いずれにしても、通常の売却よりも金額が低額になる点はデメリットといえるでしょう。いつまでも賃借できるわけではないリースバックのメリットは、売却した住宅に住み続けることができる点です。ただ、ここには条件があります。不動産会社によっては、賃貸借契約期間を設けているところもあります。永続的にリースを行うことができるとは限らない点がデメリットとなります。不動産会社によっては、賃貸借契約期間が終了したあとで物件を売りに出す予定にしているケースもあります。リースバックの契約を結ぶ場合には、リース期間をきちんと確認しておく必要があるでしょう。相場よりも家賃がかかるそのまま住み続けるためには、家賃を支払う必要があります。リースバックの家賃相場は、不動産会社が利回りを重視して決められることがほとんどです。リースバックの家賃は、市場の相場ではなく買取価格に対する利回りを考慮して算出されると考えておきましょう。買取価格が高くなればなるほど、家賃も高くなるということです。一般的なリースバックの家賃の算出方法は、以下のとおりです。売却金額が住宅ローンの残金を下回る場合は利用できない
住宅ローンが残った状態ではリースバックはできません。というのも対象となる不動産に住宅ローンを担保するための抵当権が設定されたままとなっているからです。子の抵当権を抹消するには住宅ローンを完済する必要がありますが、リースバックによる売却金額が住宅ローンの残金を下回る場合は、手持ちの資金で住宅ローンを完済しない限りリースバックは利用できないことになります。～まとめ～リースバックとは何ですか？リースバックとは、自宅や店舗などの不動産物件を専門の不動産会社に売却し、新たにオーナーとなった買主に対して家賃(リース)を支払う契約形態です。詳しく知りたい方はリースバックとは？をご覧ください。リースバックの仕組みを教えてください①自宅を売却する
まずは、所有している不動産を売却します。リースバックを扱っている不動産会社に連絡して、自宅の売却価格の見積もり査定をしてもらいましょう。売却価格に納得できたら売買契約を結びます。
②リース(賃貸)契約
不動産会社と売買契約を結んだら、同時に賃貸借契約を結びます。
一般的には2~3年の定期借家契約を結ぶと言われていますが、近年の利用者増加によって普通借家契約を結ぶことも多いようです。
③資金ができたら買い戻しの三つのステップで進める事ができます。
リースバックのメリットの一つに、買い戻しができる点があります。「ひとまず売却して、リース料金を支払いながら生活して、資金の目処がついた段階で買い戻しをする」という計画を立てておくこともできるでしょう。詳しくはリースバックの仕組みをご覧ください。リースバックのメリット①現金が手に入るまでの期間が短い
②売却した後も住める
③周りに知られず売却ができる
④固定資産税の支払いがなくなる
⑤買い戻しができる
の5つのメリットがあります。詳しく知りたい方はリースバックのメリットをご覧下さい。リースバックのデメリットはありますか？①売却代金は相場よりも低い
②いつまでも賃貸できるわけではない
③相場よりも家賃がかかる
④買い戻しの費用が高くなる
⑤売却金額が住宅ローンの残金を下回る場合は利用できない
の5つのデメリットがあります。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20230114160254/</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2025 10:21:00 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、リースバックが有効なのか？ ～中古マンションの売却～</title>
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リースバックは、どんな層に選ばれているのでしょうか？まず、高齢者の人の老後の生活資金や自分や家族の医療費などの費用、子供たちの教育費のために資金調達を必要とする人にリースバックは選ばれています。転居をする必要がないので、環境自体は大きく変わらないため、入ってくるお金と今後の出費を読みやすいので計画的にやりくりができます。また、相続の準備として活用されるケースもあります。今のところは自分が住んでいるもの、先々は住む人間がいなくなるため早めに処分しておきたいときや、早めに現金化しておくことで税金の支払いのための資金を用意したいとき、そして相続の時に分割しやすくしておきたい時です。更に、住宅ローンの返済に追われている方が、返済は負担だけど、すぐに転居することが難しく住み続けたい、そんな人にリースバックは適しています。リースバックに向いている人の特徴まず、早くまとまった現金を用意する必要のある人にリースバックが向いています。リースバックですと短期間で自宅を現金化できます。そのため、子供の教育費や病院の治療費、事業資金、住宅ローンの返済等、まとまったお金が早急に必要な人には、リースバックが解決策になる可能性があります。まった、将来的に自宅の買戻しを希望する人にも、リースバックがおすすめです。できれば同じ家に住み続けたいというケースもあるでしょう。この場合、リースバックで同じ家に住み続けつつ、経済的な余裕のでたタイミングで買戻しを行うこともできます。経済的な優位性1.売却代金は一括払い！売買契約時の持ち出しなし、リース契約時の初期費用負担なし！2.柔軟な賃料・賃貸借期間設定でランニングコスト軽減3.住宅ローンが残っていても一括返済可能！4.管理費・修繕積立金・固定資産税・都市計画税の負担なし5.リバースモゲージに比べ多くの資金調達が可能で自由度が高い精神的な優位性1.借入金ではないので、資金使途は自由2.早い買取価格の掲示、スピーディーな資金決済3.将来ご自宅を優先的に買い戻すことも可能です4.引っ越し不要、売却しても自宅に住み続けられます5.物件を売却したことを周囲に知られずに済むマンション・リースバックが利用できる条件とは？誰にでもリースバックが使えるかは、条件次第です。リースバックは短期間に自宅を現金化できるシステムですが、成立には一定の条件がありますのでご期待にお答えできないケースもございます。当社では買取も、仲介でも承っております。お客様に合った方法で、最も良い条件をご紹介させていただきます！他社と比べて、リースバックをご希望の条件で成立させられる可能性は高くなります。よくある質問例〇毎月の家賃（リース料）を安定して支払えるか？仕事についていなくても大丈夫ですが、年金収入など安定的な収入があること条件になります。〇流動性のある条件か？リースバックは買い手にとって投資物件です。流動性のある物件であれば将来的に買手が見つかりやすいので、成功率は高くなります。〇ローン残債が物件評価を上回る場合、債権者がその条件で応じるかどうか？担保割れの物件は、任意売却となります。その場合債権者がその条件で抵当権の抹消に応じるかどうかになります。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20220507111242/</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2025 10:31:00 +0900</pubDate>
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<title>「仲介」と「買取」の売却の流れについて</title>
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【仲介】売却の流れ「仲介」での売却方法は、売却する不動産を不動産仲介会社に売却依頼（媒介契約の締結）をおこなうことで、売却することが可能となります。
「仲介」の場合は、不動産仲介会社が不動産を購入するのではなく、主に一般の個人のお客様が購入することとなりますので、販売活動をおこない購入希望者を探す必要があります。
そこで頼りになるのが不動産仲介会社です。
不動産仲介会社は、既に登録されている購入希望のお客様や来店のお客様への物件のご紹介とあわせて、
不動産ポータルサイトや不動産流通機構(レインズ)などのインターネット媒体への掲載や、
新聞折込チラシなどの各種広告媒体を使って、広く購入希望者を探します。
不動産仲介会社は、不動産の購入検討者が見つかると、売主と購入検討者の間に入り、契約条件の折衝や契約手続きなど、各種調整をおこないます。
また、契約が完了した後も不動産の残金決済・お引渡しが完了するまで、不動産仲介会社が売主・買主をあらゆる面でサポートをおこないます。
このように売主と買主の間に不動産仲介会社が立つことで、「仲介」においても安心・安全に不動産の売却が可能となるのです。【買取】売却の流れ一見すると「仲介」の場合と売却の流れは同じように見えますが、
大きく異なる点としては、売却スケジュールに一番影響を与える、「広告・販売期間」が不要となることです。
「買取」での売却方法では、買主が不動産会社となるため、仲介の場合のように、一から購入希望者を探す必要がなく、不動産会社に売却の相談をおこなってから不動産売買契約の締結、残金決済・引渡しに至るまでの期間が仲介の場合よりも圧倒的に短くできることが最大の特徴です。「買取」と「仲介」の違いについて「買取」と「仲介」の違いについて買主が違う仲介の場合、買主は主に個人のお客様となります。
そのため購入した不動産の利用方法は、通常、ご自身がお住まいになるために購入する「実需」での利用がほとんどです。一方、買取の場合、買主は不動産会社となります。
不動産会社は、利用されていない土地・建物やマンションを購入し、不動産の開発・建設やリノベーションなどの付加価値を付け、再度販売をおこなう事業目的で購入する違いがあるのです。売却手続期間が違う仲介の場合、買主は個人のお客様となるため、一から購入希望者を探す必要があり、広告・販売期間を想定しなければなりません。
また、仲介では、不動産仲介会社は、通常３ヵ月程度を目安に不動産売買契約の締結に至ることを想定した売却査定価格をご提案しますが、不動産の市場相場からかけ離れた売り出し価格を設定した場合や不動産の立地条件、破損・汚損の状態などの状況によっては、不動産売買契約の締結に至るまでに３ヵ月以上の時間を要することも決して珍しいことではなく、長い場合は一年を経過することもあります。
そして、広告・販売活動により具体的な購入検討者が見つかった場合でも不動産売買契約へ進めるためには、買主との契約条件や引渡し期限などの諸条件の折衝も必要となりますので、
売主の売却ご希望条件だけでは契約を進めることが難しいことや無事不動産売買契約を締結した後も
最終的に売却手続きが完了する「残金決済・引渡し」までは、通常２～３ヵ月が必要となります。
そのため「仲介」の場合は、不動産を現金化できるまで、一定の売却手続期間が必要となるのです。
一方で、買取の場合、買主は不動産会社となるため、仲介の場合のように一から購入希望者を探す、広告・販売活動を必要としません。
そのため販売期間が不要となり、短期間で売却手続きが完了することとなるのです。
また、不動産のプロである不動産会社が買主となり、売主と直接契約条件を調整することで、
売主の様々な売却ご事情に対応した売却スケジュールで進めることが可能となることや、
ローン解約による契約解除などの不測の事態の発生のリスクも低いことから、
当初想定した売却スケジュールが変動することなく、より安心・安全に不動産の売却が可能となるのです。売却価格が違う仲介の場合、様々な広告媒体を利用し、広く購入希望者を探すため、不動産市場の相場価格で成約に至る可能性が高いといえます。
一方、買取の場合、不動産会社が購入した不動産を、その後、付加価値をつけた上で、再度販売することとなります。そのため買取の場合は、販売期間がなく、売主の売却ご希望条件に沿った、売却スケジュールで進めることができる反面、そのリスクを不動産会社が負担するため、仲介の場合と比較すると一般的には売却価格が低くなることがあります。
しかし、不動産（物件）の状況によっては、不動産市場の相場価格と同等の価格で成約に至る可能性もありますので、信頼のおける不動産仲介会社に仲介の場合の売却価格と買取の場合の売却価格の査定依頼をしてみましょう。ご自身の売却ご事情に合った売却方法を選択しましょう！ご紹介してきたとおり買取の場合は、仲介よりも売却価格が低くなる可能性もありますが、
売主の希望条件に沿って、早期に不動産を現金化できることが一番のメリットであるといえます。
売却後の予定が決まっている際には、いつまでに不動産を現金化しなければいけないのかの売却手続きの完了期限をまず確認の上、
もし、売却スケジュールに余裕があると見込める場合には、はじめに「仲介」での販売活動を依頼し、
一定の期限までに購入希望者が見つからない場合には、「買取」に切り替え、
最終的に「買取」をしてもらうというハイブリット型の売却方法も状況によっては可能となります。
このような場合には、どの時点まで仲介による売却方法を取り、
どの時点で買取による売却手続きに切替えるかの厳密なスケジュール設定が必要となります。
そのためにも信頼できるパートナー（不動産仲介会社）選びは重要です。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<link>https://index1.jp/column/detail/20220425145820/</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>売却しても住めるマンション ～リースバック～</title>
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一般的にマイホームを売却する場合、方法として第三者に売却する媒介（仲介）と買取会社に売却する方法しかありません。家を売ること。すなわち家を手放すのだから、家を出ていく事になる。それが一般的な認識だ。しかし、家を売らなければならない状況になっても、愛着のある家に住み続けたいと願う人は多いと思う。最近、家を売っても引っ越ししなくてもよく、そのまま住み続けることができる住まい方がある。一体どんな方法なのでしょうか？「マンション・リースバック」とは？一般的に「リースバック」とは、正式には「リース・アンド・リースバック」、つまり賃貸借契約付き売却のことをいいます。弊社では、この「マンション・リースバック」というサービスを行っております！どういったサービスか簡単にいうと、持ち家を不動産会社が買い取り、売却した人とはリース契約を締結する。売却してもそのまま住み続けられるというサービスです。住む期間はあらかじめ設定され、月々のリース料（家賃）が発生する。また、期間に関しては、リース料を払い続ける限り延長もでき、将来的に買い戻しもできる。このシステムは、共同住宅（マンション）に限らず、戸建て（木造など）にも利用可能！このサービスを始めた経緯について日本は今、超高齢化社会です。今後もますます高齢者が増え続けていますから、「家はあるけど、今後の生活費に不安がある」というケースも増えていくと思われます。ならばその家を売却して生活資金を得て、売却後もリース料を払うことでそのまま住み続けることができるサービスがあればいいと考えたのです。自動車やコピー機などのリース契約が普及しているので、住宅もリースにする仕組みがあってもいいと考えたのです。弊社では「リースバック」をはじめ、「仲介」「買取」でも承っております。お客様一人一人に合わせた方法でご提案させて頂きます。古いマンション、汚いマンションでも売却可能です。まずはご相談だけでも構いません。お気軽にお問合せ下さい♪お問い合わせはコチラまで！03-5366-1888
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2024 09:50:00 +0900</pubDate>
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<title>リースバックで住宅ローン等の負担を6万円軽減</title>
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リースバックで住宅ローン等の負担を6万円軽減
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<pubDate>Mon, 16 Dec 2024 13:30:00 +0900</pubDate>
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